{"product_id":"174637-0010","title":"【復興支援】 いか4杯、味つけ4通り。能登いか まんぷくセット","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003e今夜は、いかのフルコース。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e能登の海と、能登の味で、まんぷくに。\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e香ばしく焼いたいかに、ぴりりと辛い味噌をちょんとのせて。 \u003cbr\u003eひと口食べたら、「もう1杯！」の声が食卓にこぼれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e炒めて、焼いて、刺身で、塩辛で。 \u003cbr\u003e同じいかなのに、味つけがかわるだけで、まるで違うごちそうに。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e能登が誇る「船凍いか」4杯と、能登で生まれた調味料4点の詰め合わせです。\u003cbr\u003eいかの旨みを引き出す調味料は、すべて能登の味。\u003cbr\u003e今夜はどれから食べようか、そんな相談もうれしい時間になります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan data-contrast=\"auto\" lang=\"JA-JP\" class=\"TextRun SCXW197904838 BCX8\"\u003e\u003cspan class=\"NormalTextRun SCXW197904838 BCX8\"\u003e日本三大船凍いか漁港・小木港のいかを、釣りたての鮮度で\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e石川県能登半島の先端にある小木港は、青森県の八戸港、北海道の函館港と並ぶ、日本三大船凍いか漁港のひとつ。ここで水揚げされる「能登小木いか」は、釣り上げた直後に船の上で凍結されるため、鮮度と旨みがそのまま閉じ込められています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2024年の地震で、港も加工場も大きな被害を受けました。それでも「もう一度、能登の海から届けたい」という漁師さんと地域の方々の思いで、操業は再開されています。このセットを選ぶことは、能登町の漁業の再建、そして復興を応援することにもつながります。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e「能登の味」4つで、いかを味わいつくす\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e高田醤油 こいくち甘露：甘みのあるまろやかな醤油。いか刺しにぴったり。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e能登町のこだわり旨辛 なんば味噌：能登産の唐辛子・柚子・紫蘇を使った旨辛味噌。焼きいかにも、ごはんにも。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e能登のいしり：いかのワタを塩漬けにして熟成させた、日本三大魚醤のひとつ。ひとたらしでコクが出ます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e能登の塩：海洋深層水からつくられた塩。いかの甘みを引き立て、塩辛づくりにも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0755\/4705\/0206\/files\/IMG_4216.jpg?v=1792041297\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cul style=\"margin-bottom: 0;\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp style=\"margin-top: 0;\"\u003eこのセットが手に入るのは、こどもふるさと便だけ。 \u003cbr\u003e能登の海の恵みを、ご家族でお腹も心もまんぷくになるまで味わってください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e食べ方レシピ（4点）\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e①船凍いか＋甘口しょうゆ：甘口しょうゆで、いかのお刺身\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp style=\"margin-bottom: 0 !important;\"\u003e＜材料（2人分）：いか1杯、大葉 2枚、大根（けん）適量、こいくち甘露 適量＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1．いかは冷蔵庫でゆっくり解凍し、半解凍のうちに皮をむきます。\u003cbr\u003e2．胴を開き、細く切ります（斜めに薄く切ると、もちっとした食感に）。\u003cbr\u003e3．大葉、大根のけんとともに盛りつけ、小皿に注いだこいくち甘露をつけていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポイント：半解凍だと、包丁がすっと入ります。ごはんにのせて「いか丼」にするのもおすすめです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0755\/4705\/0206\/files\/IMG_4263.jpg?v=1792056300\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e② 船凍いか＋なんば味噌：なんば味噌でいただく、いか焼き\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e＜材料（2人分）：いか1杯、サラダ油 少々、なんば味噌 大さじ1〜2＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1．いかは解凍し、足とワタを静かに引き抜いて、胴の水けをふきます。\u003cbr\u003e2．胴の表面に、浅く細かな切り込みを等間隔に入れます。足は食べやすく切ります。\u003cbr\u003e3．油を薄くひいたフライパン（またはグリル）で、中火で片面2〜3分ずつ焼きます。\u003cbr\u003e4．食べやすく切って器に盛り、なんば味噌を添えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポイント：焼くとき、浮いてきた水分をキッチンペーパーでふくと、香ばしく仕上がります。味噌を少しずつつけながら食べると、辛みの変化も楽しめます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0755\/4705\/0206\/files\/IMG_4235.jpg?v=1792056314\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e③船凍いか＋いしり：いしり香る、いかと野菜の炒めもの\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e＜材料（2人分）：いか1杯、キャベツ 1\/4個、パプリカ（赤・黄）各1\/2個、玉ねぎ 1\/4個、ごま油 大さじ1、酒 大さじ1、いしり 小さじ1〜2＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1．いかは解凍し、胴は1cm幅の輪切り、足は食べやすい長さに切ります。\u003cbr\u003e2．キャベツはざく切り、パプリカと玉ねぎは細切りにします。\u003cbr\u003e3．フライパンにごま油を熱し、玉ねぎ→キャベツ→パプリカの順に強めの中火で炒めます。\u003cbr\u003e4．いかを加えて酒をふり、色が変わったら火を止める直前にいしりを回しかけ、さっとからめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポイント：いしりは塩分が強いので、小さじ1から味をみて足してください。炒めすぎると、いかが固くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0755\/4705\/0206\/files\/IMG_4221.jpg?v=1792056318\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e④船凍いか＋能登の塩：塩だけで仕立てる、いかの塩辛\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e＜材料（作りやすい量）：いか1杯（ワタ付き）、能登の塩 小さじ1〜1.5 ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1．いかの胴を開いてワタを傷つけないように外し、墨袋を取り除きます。\u003cbr\u003e2．胴は皮つきのまま細切りにし、塩小さじ1\/2をまぶして、冷蔵庫で30分ほどおきます。\u003cbr\u003e3．ワタは薄皮から中身をしごき出し、残りの塩を混ぜます。\u003cbr\u003e4．水けをきったいかとワタを和え、冷蔵庫で一晩なじませます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"margin-top: 0 !important; padding-top: 0 !important;\"\u003eポイント：できたては、いかの甘みが際立ちます。冷蔵庫で保存し、早めに食べきってください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0755\/4705\/0206\/files\/IMG_4249.jpg?v=1792056308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社能登町ふれあい公社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216415662302,"sku":"RET-17-174637-0010","price":24000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0755\/4705\/0206\/files\/1_1.png?v=1792031411","url":"https:\/\/checkout.kodomo-furusato.com\/products\/174637-0010","provider":"こどもふるさと便","version":"1.0","type":"link"}